秋になって常に眠気が漂っています。冬から春も眠たい感じですね。春眠暁をなんちゃらと昔の人はよく言ったものです。夏から秋も過ごしやすい気候になって、眠たくなってしまいますね。
今日の朝、電車に乗っていたんですが、ガタンゴトンと揺れていると眠たくなってきてしまいますね。ついつい眠ってしまいました。
その後、気がつくと降りるはずの駅を通り過ぎていましたよ。秋の涼のおかげで、だいぶ深い眠りについてしまったようです。今日は特に予定があったわけではなかったので、よかったですが、もし仕事や遊びの約束があって乗り過ごしていたら大変だったでしょうね。
まさに睡眠の秋ですね。最近は夜の睡眠が不足しているので、活動している昼間に眠気が襲ってきてしまいます。だからといって夜に多く睡眠することができないです。
理由は最近、隣の部屋の人に赤ちゃんが誕生したらしいんですね。近所づきあいはあり、仲良くさせてもらってますので、ちゃんと報告もあったし、お祝いもしました。
しかし、夜は困ったものです。部屋と部屋の仕切りが薄いのか、泣き声が自分の家まで入り込んできます。夜中、寝ようとすると聞こえてくる泣き声・・・目が覚めてしまいます。眠気も吹っ飛んでしまうので、水を飲んで気を取り直してもう一度眠りにつきます。
しばらくするとまた聞こえてきます。この繰り返しで最近はかなり寝不足でございます。でも、お隣さんはもっと大変でしょうね。泣いたら面倒を見なければならないんですからね。
自分にはあかちゃんを育てることなんかできないだろうな。そんな風に思ってしまいます。